人間重視の企業として

超特急[燕]開通により東京⇔神戸間が従来より
2時間40分短い8時間55分で繋がった1930年。
創業者・藤本和扶による理化学器械及び硝子器具の卸販売業
「藤本和扶商店」が、東京日本橋に誕生しました。
以来、年間7000社以上にものぼる仕入先様から、
ユーザー様へ研究設備・環境試験器・電子計測器や
理化学機器及びゴムプラスチック製品、ステンレス製品、
ガラス製品等お客様のニーズに幅広くお応えする商品を提供しております。
また、“人間重視の企業”として、“自分自身の内面を売る”をモットーに、
多くのユーザー様とお取引の実績を重ねて参りました。
長年にわたる経験と実績を生かし続け、事業の発展を目指すと共に、
平成18年には環境マネジメントシステム「KES」
[Kyoto-Environmental-System]を取得し、
未来を見据えた環境対策にも力を注いでいます。